2014年01月31日

DORA麻雀の役「嶺上開花」 & 映画「GO(2001)」の感想

この秋はあちーよOK!!( ̄▽ ̄)δ⌒☆

そんなわけでサンマが旬ですねシャイニング ( -_-)ミ☆ ヘル ( -_-)彡☆ クロウ ( -_-)ミ`ν゚)

サンマに合うものを考えると小松菜の煮浸しでしょうね(⌒▽⌒)きゃははは


そしてこれらにキュ~っと「いも神原酒」を飲むと最高です(〃 ̄∇ ̄)ノ彡☆ウキャキャキャッ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ここんとこ映画大好きーな感じなので映画のレビューをご紹介させて頂きたいと燃えております!!v(*'-^*)bぶいっ♪

って自分の感想じゃないのかよ!?
って感想はスルーで/(。△。*)逆ニパッ


今回は「GO(2001)」の感想について紹介しようかと思っています!!!!(^_-)vブイブイッ


この映画の製作年は2001年です

監督は行定勲で、脚本が宮藤官九郎ですo(≧∇≦o)(o≧∇≦)o イエーイ

この映画のメインは、杉原演じる窪塚洋介です/(@゚ペ@)ウーン

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
窪塚洋介 (杉原)、柴咲コウ (桜井)、山崎努 (秀吉)、大竹しのぶ (道子)、山本太郎 (タワケ)、新井浩文 (元秀)、村田充 (加藤)、萩原聖人 (巡査)、大杉漣 (タクシーの運転手)、水川あさみ (チマチョゴリの少女)ってな感じ。♪v(*'-^*)ゞ^;*・'゚☆ブイ☆

非常にエネルギーに満ち、物語のテーマを

押し付けがましくならずにストレートに

伝えることに成功している素晴らしい映画だった。





この映画の伝えるテーマと問題は日本人に

とって非常に重く大切なことで一歩間違えば

とても説教臭い映画になってしまうところを

エンターテイメント性豊かに映画として面白いものに

仕上げていることが見事だった。



監督の行定勲と脚本の宮藤官九郎は

実にいい仕事をやってのけたと思う。





あらゆる意味で非常に価値のある映画だ。





★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね~[壁]・m・) プププ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は嶺上開花に焦点を当てたいと思います!!!†_(@`´@)βウッケッケ


リンシャンカイホーとは、明槓・暗槓(アンカン)をした場合の
リンシャン牌で上がることです。嶺上開花と書きます。


6ピン 6ピン 6ピン4s 4s 4s3ピン 4ピン 5ピン7索 8索2索2索


上の際、刻子牌をカンしてを王牌(ワンパイ)の最後から
当たり牌を引いてこればリンシャンカイホーであがりとなります。



リンシャン牌とは?

麻雀において槓を行った時、手牌が1枚不足することになるんです。

それを補うので、王牌(ワンパイ)の最後のところから
1枚拾って補充するのですが、

この王牌(ワンパイ)の最後のところから1枚の牌をリンシャン牌と呼びます。



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

嶺上開花(出現割合:0.28%)
カンをした後に上がれる役。
こちらは運による要素は大きいものの、東風戦でテンパイ時ならばカンに抵抗が無い場合は多い。初心者は良くカンを好む傾向があるが、その時にどこまで嶺上開花を視野に入れるか? また確率的にほとんどが失敗するとして、その後のドラ表示牌をどう捉えていくか?
嶺上開花というよりは、カンに対する考え方が大きく変化しそうだ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じo( ̄ー ̄;)ゞううむ



ドラ麻雀での登録方法だにゃん♪

今から6時間後にはついに待ちに待ったマナビスの友だちとの麻雀だよ♪
早く来ないかな(^_^)ニコニコ



おすすめ記事




posted by だいだい at 21:11| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

映画「歓喜の歌」の感想 & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 171 $の負け

時季もガラッと変わり秋になったねワク((o(=´ー`=o)(o=´ー`=)o))ワク
夜は少し肌寒く毛布を用意しないと寒い気がします
秋風邪にかからないよう注意しないと!((((((((((`▽´;)さささ

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

映画って本当に面白いですよね~
そう思うたびに映画の魅力を紹介したい!と燃えております!!(・x・)ぷっ
ってyahooに載ってる感想ですが(▼-▼*) エヘ♪


本日は「歓喜の歌」の感想ですね!d=====( ̄∇ ̄*)bイエーイd(* ̄∇ ̄)=====b


この映画の製作年は2007年です!

監督は松岡錠司で、脚本が松岡錠司です!!!()( )( ) (  ̄) (  ̄ー) ( ̄∇ ̄)ニヤッ

この映画の主役は飯塚正演じる小林薫です!!!(・へ・;;)うーむ・・・・

この映画の俳優さんは、小林薫、安田成美、由紀さおり、伊藤淳史、浅田美代子、田中哲司、藤田弓子、根岸季衣、光石研、筒井道隆って感じですねκ(`・´)κケケケケ♪

原作の落語は知らないが、たぶん原作自体が

面白くないんだろう。



ダブルブッキングをしてしまったダメダメな小林薫が

、なるほどそうやって切り抜けたかというその案が

別に意外性ないから盛り上がらない。



しかし、大して意外性のないその案を

いかに成し遂げて行くかというその描き方と語り口に

、映画的なアイデアの盛り込み方は

もっとあったはず。

この脚本の練り込みに手を抜かないで

欲しかった。

役者陣はみないいのでとても残念。





■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

麻雀の役って一杯ありますよね~。O(≧▽≦)O ワーイ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は槍槓に焦点を当てたいと思います!!!!ヽ(*^∇゚)oC□☆□Do(゚∇^*)ノ カンパーイ♪


一翻役の1つ。他の人が加槓を宣言した時に、
その牌が自らのあがり牌であればロンあがりできる。

この際、加槓したものがふりこんだ扱いになりますヘ(^∇^ヘ)ヘ(^∇^ヘ) ウヒョヒョ


槍槓が成立すると加槓は不成立になるんですので、
カンドラは発生しない。イッパツも有効。


加カンに対しての役ですが、
国士無双に限りアンカンに対しての槍槓(ちゃんかん)を認めるルールになっている場合がある。

なお、槍槓(チャンカン)見逃しはフリテンルールが適用されるから
注意が必要。


搶には「奪い取る」という意味がある。
つまり槍槓は「カンを奪い取る」ということですね。


二索を槍に見立て、二索で槍槓(チャンカン)すれば満貫とするルールも
存在したが、古役であり現時点で採用されている場合は稀。

似た役に五筒開花(五筒で嶺上開花)、一筒模月(一筒で海底模月)、
九筒撈魚(九筒で河底撈魚)がある。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

槍槓(出現割合:0.05%)
他家が加槓(小明槓/ショウミンカン)した牌が当たり牌だった場合に成立。
一翻役とは思えないぐらい出現率が低いので、狙うとか狙わないとかの話ではない。
強いて言えばリャンピンが場に3枚出て、イーピンを他家が鳴いた時、待ちがイースーピンの場合、不要牌であるイーピンは必ず出る……ということもあるだろうが、一翻役とはいえ決して狙いに行く役ではない。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。(・へ・;;)うーむ・・・・


今から7時間後にはついに待ち焦がれた高校1年生の友だちとの麻雀です。
楽しみだなあ~~ψ(*`^´)ψウケケ



おすすめ記事




posted by だいだい at 13:34| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 110 $の負け & 映画「男はつらいよ・寅次郎あじさいの恋」について

この間受けた血液検査の診断結果が返ってきました(*゚▽゚*)

その結果はというと
全て健康乾杯♪(*^^)o∀*∀o(^^*)うん♪

ふ~助かった
ここのところ、散歩月1でしてる結果だろか?(_¬_)逆ニヤリ

来月からも続けよっと川≧∇≦川 おーほっほっほほ♪

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ここんとこ映画大好きーな感じなのでオススメ映画の感想をご紹介したいと考えています!アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ

はい!?お前の感想ではないの??
なんて突っ込みはスルー☆^v(*^∇')乂('∇^*)v^☆ヤッタネ!!


本日は「男はつらいよ・寅次郎あじさいの恋」の感想について紹介しようかと思っています(^w^) ぶぶぶ・・・


この映画が作られた年は1982年です

監督は山田洋次で、脚本が山田洋次、朝間義隆ですV(^∇^)o\o(^∇^)V フォフォフォ

この映画のメインは何と言っても!!!渥美清 (車寅次郎)、いしだあゆみ (かがり)です!!!!うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを列挙すると、倍賞千恵子、前田吟、吉岡秀隆、下條正巳、三崎千恵子、太宰久雄、佐藤蛾次郎、笠智衆って感じですね。ニャハハハ!!ヾ(▽^ヾ)ヾ(  ̄▽)ゞニャハハハ!!

夢から覚める場がない、タイトルバックが

江戸川土手でない、マドンナがとらやの座敷に

上がらない、などの変化あり。



室内の暗さが今回は目立ち、京都の伝統を

出す意識的なものもあろうが、マドンナ(かが

り)の暗い情念とも通じていたよう。



今回の趣向は、寅がマドンナに追いかけられる、

という点。



今までもホンワカムードになったのは

あるけど、一途に思いつめられて付け文を

そっと渡されたりまでする。

その前に丹後でかがりの家に泊まることに

なっちゃうのが予備段階の緊張。

かがりの母が近所の手伝いに出てしまい居心地の悪くなる寅の晩餐、

自分からお酒を求めるかがり、狸寝入りしている寅、

そっと部屋に上がってきて寅の横に

しばらく座るかがり(娘のランドセルを

取りに来た、という理由はある)。



その心理のだんまり芝居を見ているようなせめぎ合いが

見事。



かがりは失恋の痛手に、加納の「人に

気を使うな」という叱責の言葉が重なりズタボロで

、ゆきずりの・下駄をくれただけの下駄顔の男に

弱った心が一気に傾く。



翌朝の別れのとき想いが溢れ、ずっと船を

見送り続けているかがりのカットの積み重ね。



なんか蛇体となった清姫のような凄味さえ感じられてくる。



山田洋次は、臆病になってはならぬといつも言いなが

ら、そうい臆病になる人たちをいとおしんで

もいる。

寅も含めて。



ここらへんシリーズ通してのテーマ。



あともう一つシリーズの重要なモチーフとして、

かがりは外での寅と内での寅の違いを

江の島で指摘した。



外で会ったときは優しいのに、家に

帰ると違った人になっちゃったみたい、

って。



本作では恒例のとらやでマドンナが

もてなされる場がない。



今までの寅は、とらや一家の暖かさの代表としてマドンナに

気に入られていた面があったが、本作で

個人として自立した(!)、ってことか。



あじさい寺に寅が満男を連れてきたのを

見て、かがりはちらっと表情を翳らせる。

ここには「寅は寅の所属する家の人なんだわ」という嫉妬と落胆が

ある。



寅は旅先ではけっこう大人として振舞えていた。

濃い人間関係が生まれそうになったら、

無名の旅人としてその場を去れる状況で

は強い。



しかし名を持った個人として剥き出しで

女性に対さなければならなくなると、

たちまち恐怖に囚われてしまう。



そしてシェルターとしての家の代理人を

誰か、さくらがだめなら満男でもいい、

必要になるのだ。



デリカシーのある男はつらいよ、って寅は

言うだろうが。







+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

麻雀の役って一杯ありますよね~。川 ̄∠ ̄川 フフフ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は清老頭に焦点を当てたいと思います!(○゚ε^○)v ィェィ♪


老頭牌(数牌の1または9)のみで構成される関係上順子(しゅんつ)が含まれず、
必ず対々和(トイトイホウ)の形になります('-'*)フフ

したがって、待ちも単騎待ちまたはシャンポン待ちに限定されちゃう。

混老頭(ほんろうとう)の上位役に当たるが、混老頭(ホンロウトウ)が13種の牌を使用可能ですのに対し、
清老頭は6種に限定されちゃうので格段に難易度が上がるタタタタッッ≡≡≡ナンデヤネン!( *゚∇)/☆(ノ゚⊿゚)ノハウッ!

また、一九牌が6種類しかないので七対子の形で和了ることが出来ない
(七対子の4枚使いを認める場合はこの限りではない)。


たいていの場合、副露して作ることになるんですが、
端牌は序盤に早々と切り出される傾向が強く、配牌と展開によほど恵まれないとあがりは難しい(  ̄ー ̄)/C□☆□D\( ̄ー ̄ )カンパーイ!

和了のパターンとしては、国士崩れやジュンチャン狙いのところから
一九牌の対子・刻子が増えて変化していく場合が全くでしょう。


字牌だけで構成する字一色(ツーイーソー)と似ているが、
字一色が7種類の牌を使えるのに対し、清老頭(チンロートー)は6種類の牌しか使えない上、
順子の構成要素として相手にこれらの牌を押さえられてしまう可能性もあるので、
確率的にも清老頭の方が難しい(oT-T)/) ココジャー


さらに、字一色が四喜和(スーシーホー)や大三元と複合し易いのに対し清老頭(チンロートー)には
そういった役も無く、ダブル役満へと得点を伸ばし難い。

また、同じ6種限定の緑一色と比較しても、順子(しゅんつ)の使用が出来ぬ分、清老頭(チンロートー)の方が難しい。


理論上は四暗刻(スーアンコ)・四槓子(スーカンツ)との複合があり得るが、
実際これらすべてを暗刻もしくは槓子(カンツ)にすることは極めて難しい(*^.^*)エヘッ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

清老頭(出現割合:0.00181%)
1と9だけで揃える役満。四人麻雀ならば見るのがかなり難しい役だが、三人麻雀ならばそのマンズの2~8は無くなるので出現率は飛躍的に上がる。とはいえ、それでも簡単に出る役満ではないのも確か。しかし役満の中では決め打ちの必要はあまりなく、対々和+混全帯九を少し視野に入れた打ち方の延長線上で偏り加減に応じて狙うことのできる役満でもある。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。σ(゚・゚*)ンート・・・


今から2時間後にはついに待ち焦がれた面白い懇親会だよ♪
楽しみだヽ(^◇^*)/ ワーイ

DORA麻雀の2chまとめ




おすすめ記事




posted by だいだい at 04:58| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。