2014年04月19日

映画「四月の雪」のレビュー & DORA麻雀の役「ピンフ」

今日も涼しいですね(゚∇゚*)(。。*)(゚∇゚*)(。。*)ウンウン

そんなわけで人恋しくなってきます。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!!

街コンでも行こうかなクスン(U_U)。。。

クリスマスイブに向けての準備もしないと困るし・・・(^┬ ┬^=)~ヤニャヤニャ~(=^┬ ┬^)

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映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を伝えたい!と思います!( ^∇^)キャキャキャ
ってヤフーにある感想ですがъ川゚д^川 ィェーィ


本日は「四月の雪」の感想を紹介したいと思っています(゚▽゚=)ノ彡☆ギャハハ!!


この映画の製作年は2005年です!

監督はホ・ジノで、脚本がホ・ジノです!!!(≧∇≦)/□☆□\(≧∇≦ )カンパーイ!!

この映画の主役はぺ・ヨンジュン (インス)とソン・イェジン (ソヨン)です。(´ヘ`;) う~ん・・・

この映画の俳優さんは、ぺ・ヨンジュン、ソン・イェジン、リュ・スンスってな感じ勝利ぃ♪v('∇'*)⌒☆ブイブイッ!

「八月のクリスマス」を期待して観たので

すが..ちょっと違ったかな..二度のラブシーンは

行き過ぎでしょ、もっとソフトな方が

良かったのに..でも、ラストあたりは

さすが ホ・ジノ 監督、なかなか上手い.. 本作は

フランス映画系です..ハリウッド映画を

観慣れている人にはダメでしょう~.. 最後に

、原題と邦題が違うのであれば、この邦題は

あまりにもベタです!ラストの感動が

台無し!(オチの一つを題名にするなんて、

最悪! 「ペーパー・ムーン」を見習いなさい...)

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麻雀の役って一杯ありますよね~ワーイ♪ヘ(゚∇゚ヘ)v^ー゚)v ヘ(゚ー゚ヘ)ノ゚∇^)ノ ワーイ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回はピンフを説明したいと思います!!!!((o(>▽<)o)) きゃははっ♪


ピンフというのは最も良くある役の一つですよ。
ここでは、大先生役の熊谷と生徒役の丹羽のおふたりに出てきてもらいましょう。


熊谷『まずは基本的な「平和(ピンフ)」の形を見ていこう。平和(ピンフ)は1翻の役になるんです。

特に点数が高いわけではないのですが、登場頻度が高い、つまり作りやすい役という意味では基本になるんです。
「3枚1組の面子が4つ+2枚1組(対子)の雀頭」という麻雀の基本型は変化無しです。

平和の基本条件は『「3枚1組のグループ(面子(メンツ))」がすべて「順子(数字の三連続)」でないといけない』という条件がある。

「刻子(コウツ)(同じ牌3枚)」が混じってはいけないんです。』


丹羽『こういう数字の3つ連続が「順子(しゅんつ)」よね。


3萬 4萬 5萬、⑥ピン ⑦ピン ⑧ピン、5筒 6筒 7筒

刻子(こうつ)はこんなんですよね。

③筒 ③筒 ③筒、3s 3s 3s、6萬 6萬 6萬』


条件1:全部のグループが「順子」でないといけない。
刻子(コウツ)が混じってはいけない。

ただし、チーをしてはいけない。面前状態であることが条件です。
「鳴く」という行為での平和は認められない。


条件2:全部のグループが順子(しゅんつ)でも「チー」をしてはいけない

全部「順子(しゅんつ)」なんで、ポンやカンをするのはそもそも論外ですね。

それから「雀頭(あたま)」にも制約がある。


条件3:平和の雀頭には「役牌(1ハン)」が付く字牌を使ってはいけない。
(白發中の三元牌(さんげんはい)をアタマにしてのピンフは不可!)

東南西北の「風牌」を使う場合は、
「ピンフ」が「成立する時」と「成立しない際」がある。
それは自分の風牌との状況によって変わるわけですよね。
自分が3枚集めた時に役牌がついてしまうものは、アタマにしてはダメなんです。
数字の牌ならばなんでもOKです。

(アタマが東・南・西・北の場合は成立する場合としない場合があります)

熊谷『その上で最後に「待ち方」にも制約がある。

「ピンフ」成立条件には、テンパイした後
「最後の待ちが両面待ち(リャンメン待ち)でないと不可です」という規定がある。

条件4:最後の待ちが両面待ち(リャンメン待ち)

2萬 3萬等の両面待ちでないと平和(ピンフ)は成立しません。

他にはこういう待ち方があるのは覚えているかな?
 辺張(ペンチャン)待ち 嵌張(かんちゃん)待ち 単騎待ち シャンポン待ち(通称シャボ待ち)』

丹羽『シャンポン待ちは「シャボ待ち」ともいうんだったわよねー。』

丹羽『以上のことをまとめると、
●全部のグループが「順子/ジュンツ」でないといけない
●「平和」は最後が「両面待ち」であがらないとダメ
●メンゼン状態でないといけない。チーしてはいけない
●役牌がつく字牌は雀頭に使ってはいけない
だね。』

丹羽
『けっこう制約があるんですね。本当に基本なのかよ?』

なんで「平和(ピンフ)」が基本なのかといえば、
確率の問題からかなり頻度が高い役なわけですね。
つまり「平和(ピンフ)」は作りやすい役ともいえます。
「タンヤオ(数牌の2~8で作る役)」と共に、頻度が非常に高いわけですよ(=v=)ムフフ♪



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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平和(出現割合:19.9%)
麻雀で最もオーソドックスな役で、案外素人に教えるのが難しい役でもある。
上がりの待ちの広さから初心者から上級者まで幅広く使われるが、現在の外を切って中に寄せる麻雀では捨て牌からある程度の推測ができるのも事実。 ヤミテンならあまり問題はないが、立直をかけるなら早い巡から相手の副露状況捨て牌を考慮して宣言するのがいいだろう。

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・・・とこんな感じ;;;;(;・・)ゞウーン


今晩はこの辺で
今日は何故か足が痛い。。治ってほしいなあ。。
さよなら~(゚o゚)オ(゚0゚)ヤ(゚・゚)ス(゚-゚)ミ ネロ!(o゚ロ゚)θ☆(o_ロ_)ozzZ

DORA麻雀




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posted by だいだい at 03:32| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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