2014年04月19日

映画「バスケットボール・ダイアリーズ」の感想 & DORA麻雀の役「三色同刻」

う~ん。まずい!肥満に・・(* ハ)エーン
減量しないと不味そうだ。

この間、ダイエットプーアール茶を小学校の時の友人にめっちゃいいとお勧めされたから
試しに始めてみよかなヽ( ̄▽ ̄)ノ ナハハ♪

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最近映画にぞっこんLOVEなので感想を紹介していきたいと思います!!|電柱|ー ̄) 隠れニヤリ

はい??自分のレビューじゃないのかよ!?
という感想は華麗にスルーします(*´∇`*)


今回は「バスケットボール・ダイアリーズ」の感想を紹介したいと思っています( ̄ー ̄)ニヤリッ(_ー_)逆ニヤリ(    )クルッ!( ̄ー ̄)ニヤリッ


この映画の製作年は1995年です!!!

この映画の主役はレオナルド・ディカプリオ (ジム・キャロル)やロレイン・ブラッコ (ジムの母)です!!「(ーヘー;)え~と...

この映画の出ている人列挙するとレオナルド・ディカプリオ (ジム・キャロル)、ロレイン・ブラッコ (ジムの母)、マーク・ウォールバーグ (ミッキー)、アーニー・ハドソン (レジー)、ブルーノ・カービイ (スウィフティ)、ジュリエット・ルイス (ダイアン)、マイケル・インペリオリ (ボビー)、ジム・キャロル (フランキー)って感じですね。乾杯じゃ~(ノ▼皿▼)ノC□☆□Dヽ(▼皿▼ヽ)

俳優ディカプリオを見直しました。



その容姿からアイドルとして売り出されたのは

仕方ないとしても、やはり演技派で

すね。





顔中鼻水と涎だらけで薬を求めているシーンの迫力といったら。



本当に薬の経験があるのではないかと思ってしまうほど真に

迫っています。



ただ映画としてはディカプリオの演技に

助けられている部分が大きく感じられました。





特にストーリーに関してはそれほどで

も・・という感想です。



薬によって放校され、仲間も失っていき、

手をさしのべてくれた人を裏切り、

さてどうやって立ち直ったのか。



もっとも重要な部分は端折ってナレーションで

済ませるといった演出にはがっかりしました。



家族や仲間といった存在に関しても同様で

、結末が尻切れトンボになっているので

薬のもつ本当の悲惨さが描かれていません。

そこまで描いてこそこの話しを映画化する意味もあると思うので

すが。

色々と惜しい映画でした。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。川 ̄ー ̄川 ワンレンニヤリ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は三色同刻を説明したいと思います!(  ̄ー) ヨコガオニヤリ



刻子(コウツ)を中心に作る手の中で、とても美しい役があります。


3種類ある数字牌の同じ数字による刻子(コウツ)を3つ揃えると完成する三色同刻で、
役は2翻ですが、2翻にしてはかなりの難易度です。

ポンをしても成立します役ですが、
記憶の限りでは俺はこの三色同刻(さんしょくどうぽん)を和了ったことがありません[壁]-;)コワイヨー


順子(しゅんつ)で構成する三色同順であれば頻繁に見ることが可能なのですが、
こちらは幻の役を言っても良いかも知れません。実際に上がることができたとしても、
意識して作るのはかなり難しいのではないかと思います。



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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三色同刻(出現割合:0.05%)
こちらも実は役満と同じぐらい出現率の役。
自分でも「そんなことは無いと思うな」と心のどこかで思うが、同じ牌が2種類暗子で保有していたとしても、最後の一種類は雀頭になってしまうケースが殆ど。仮に三色同刻が確定した状態を作れたとしても、そこからのウケは案外悪く、中々難しい。余裕のある時に、少し考えてみてはどうだろうか?

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・・・とこんな感じの説明です。(-_-)ウーム


今から8時間後にはついに待ち焦がれた大学4回生の友だちとの麻雀です。
早く来ないかなO(≧∇≦)O イエイ!!

DORA麻雀 登録




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posted by だいだい at 10:41| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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